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かけがえのない70%と愛すべき30%

 2010-10-25

D'espairsRay

World Tour 2010 “Human-clad Monsters”

2010.10.19(tue) BIG CAT

OPEN 18:00 / START 19:00
ADV\ 4,725 (D別)



ツアー初日
いつも大阪しかいかない。
たまにしか来ない動員で活休にとやかく言うのもちょっとアレですが
喉治りますように。また帰ってきてほしい。ってそう思う。

ディスパのいいところ は
たまに本気でかっこいいところ。
たいていはニヤニヤしながら見てる。
たまに本気でかっこいいから、すーごいかっこいいんだよ。


100%を提供してくれるバンドとは言い難い。
ダークでハードでラウドで、「おそとで通用する」つまんないけどかっこいいex.ヴィジュアル系バンド様に分類されそうなのに、あの界隈と競うとあんまり勝てない。
ああいうのは100%を求める客と100%が安定供給できるバンドという構図で成り立っているのだから。


「ディスパの楽しさ」っていうのは、バンドが提供するのが70%で私の気分が30%くらいかなぁ。
たとえば、すごいダメなライブしちゃって、40%くらいしか実力が出なくても
それで「だめな子萌え」で自分の30%のメーターを振り切るときもある。かわいい!

つねにネタを拾う気持ちを忘れず、空耳で爆笑し、麺に悶え、ヘドバンをし、自家発電をした人だけが無限に楽しめる。フヒヒ。
自分のアタマひとつで勝手に楽しめる余地があるところが好き。

私がSUICIDE ALIが好きなのとおんなじ理由ででもこの規模のバンドが拝めるってすごい。



REDEEMERのツアーの時はただのアルバム発表会になってたからちょっと心配してたけどそんなことはなかった。
MONSTERSの曲中心だし、MONSTERSいいなぁとやっぱりそこは思うんだよ。
でもコルセットもミラーもそれより前の曲もいいなって思えたので
総じて「D'espairsRayっていいな!」って思えた。


ツアタイがHumam-clad monstersなのに1曲目がなんでDearsな…の。
イントロの音に4年前のBIG CATへフラッシュバックした。
落ち着いてみると司の前髪がぱっつんだった。フェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
ドラムのことはわかりませんが司のドラムがだいすきです。

で2曲目がHuman~ どうした。
そのあとREDEEMERでしたっけ。
ディスパってどうしてこんなにイントロで滾る曲が多いのかね。

「きたきたきたきたぁ!」ってヘドバンのタイミングを見計らうような曲がバンギャルは大好きなんだ!

わたくし、Karyuさんのお仕事はギタリストが5%で残りの1/3が顔で残りの2/3が滾るイントロ作りなのではないかと思いましてよ。
あんまり弾いてない。弾いてるけど弾いてない。顔は弾いている。そんな感じ。

フルアルバムの1曲目に疾走感のある曲持ってくるの珍しいやね。
いままでInfection、DAMNED、Lizardときてるので。

ひずみにヒゲが生えている。横揺れとともにちくびが全開である。

ほいで序盤に「浮遊した理想」がきた!なんでやねん。
アンコールだと思ってた。イベントで見るとそういう裏切りが足りないバンドだなぁって思ってたし。
そうー今日はセトリおもしろかったの。そしてGarnetするし。
見た目はあんなナリになったけどGarnetがちゃんとGarnetに聞こえる同期って素晴らしい。
ひずみの喉持ち直してるように聞こえたけどな。
この曲の歌のニュアンスがぜんぜん進化してないところが最高にかわいいわディスパ。
救いなどもう来やしない!!!

ああああああそしてSubliminalイントロで叫んだよSubliminal
ヘドバンと逆ダイと手バンのタイミングがなんか小難しいけど揃うとちょう楽しいよSubliminal
笑顔で逆ダイ。
かっこよく見せてるんだけど、見せるだけでふとしたところで「ぷぷー」って笑える。
エンジェルダストのAメロで客がぱかぱか咲いてるのがものすごくダサいんだ!でも笑えるんだ!


基本的に後ろ半分だけ異常に盛り上がってた。


MIRRORの猥談ジャンプが後ろできれいにきまってた。

\ラーヴラーヴミラー/
\わいだーん!/

※空耳です。


13で客を先導するひずみがすごく…キリトです。ライヴで聞くと異常に楽しかった曲。
Devil's paradeの…イントロが…ハーケンクロイツに…聞こえ…うぇ?

abyssで菩薩のように微笑むぜろりーぬ。abyssはアルバムで唯一じっとりした曲だと思った。
Hollowが同期なしで煽りのループだから同期がないとぜんぜんわからないよこれはHollowかHollowなのか。

FALLINGやってくれなくてぶー!アルバムでいちばんすきなのに。
プログレスは意外と散漫だった。やっぱ13おもしろかった。これはライヴで聞く曲ですわ。
Death Pointで大暴れ。


MCは12/30の横浜やるって告知でした。歓声あがってた。
LOVE IS DEADで本編おしまい。ちょっとデジタルっぽい。これがアルバムのメインの曲になるのかね。
ラ・ラ・ラ・ラ・ラブイズデーッド♪




そんでアンコール1曲目にBORNを持ってくる。もうー大好き!!!
客がゴスロリアボーンって叫びながら笑って次のヘドバンの準備してるのちょううけた。
※空耳です。


Cocoonで機材トラブル。
歪「止まったからってなんだー!こんなん海外でいくらでもあるぞー!」
客「(拍手)」
歪「…物販。物販紹介…。」
歪「司プロデュースのこのクマのぬいぐるみ?実はマント外せるんだよ。」
客「へーー!」
歪「取るとちょっとさびしいけど。まさかあの絵がこうなるとは。けっこうクオリティー高い。」

(Karyuはギターで受け答え)

歪「これなんだっけ。キーホルダー?」
客「(ちがう!)」
歪「ああ、ウォレットチェーン。Karyuさんこれは手作りですか?」
K「ギャン」
歪「え?ほんとに?一つ一つ?」←ちがう
K「ギャンギャン!」
歪「あ、自分でつけてるんだ」
K「ギューーーーン!」




Forbiddenが大好き。このドラムの細かいところをネチネチ聞くのが好き。
「一緒に!歌って!くれるかあああああ!」て煽っておきながら始まったらDays all painですよ。ひずみ…。
定番だとReddishがなかったねぇー。どっかでやるんだろう。


Bulletで暴れて〆


異常に楽しかった。今日盛り上がってたのかな。でもとにかく楽しかったし自分が楽しもうと思ったしそれが最高。D'espairsRayが好き。
ツアーどっか行きたいなぁ。って思いました。




おつかれ!









うろ覚えセトリ

Dears
human-clad monster
REDEEMER
Garnet
浮遊した理想
Going on
Subliminal
13
dope
MIRROR
angeldust
Death point
Hollow
Devils parade
abyss
Love is dead

アンコール

Born
Cocoon(やり直し)
Forbidden
Bullet
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ニャンコ先生

 2010-10-22

一番くじきたこれ



ニャンコ先生(*´∀`*)!!
みすず一番くじとか出来ないかな。ないだろうな。

ウェルカムトゥ

 2010-10-19

\ゴスロリアボーン/



ディスパはすごかった。

つぶつぶいちごが最前全取り

 2010-10-17
森永乳業パルムの新商品 ザ・ストロベリーがうますぎる。

parm1.jpg

大粒のつぶつぶいちごがじょりじょり入っているーの!!!
日頃つぶつぶいちごポッキーを食べて欲求不満になるレベルでつぶつぶいちごが好きな人にはぜひ。

てっぺんかじった。
parm2.jpg


最近はものすごくなにか書き散らそうとかそういう気にならないけどスタードライバーとかニチアサとか萌えを補完してほそぼそと生きてます。うろこが恋しいです。
銀河美少年に便乗してうろこ美少年とか。げふん。

Twitterでちまちま思ったこと書いて発散してるのもあるかもね。
あ、ブログの横にTwitter表示してあるのでフォローご自由に。責任はとりません。たぶん。

責任ね。それ自分のせいじゃね?ってことが世の中にはけっこうあるなぁ。
ネットって結局「自分」を保証するものが何一つないから責任の所在がない発言が簡単にまかり通る。
投げっぱなし。
でもねぇ閲覧するひとには閲覧する方の責任があるよ。


それにしても2週間もライヴ行かないと我慢大会に近い。スイアリの予定が遠いのもいけない。ずーんとしてます。
いやぁほんと尋常じゃなく気分が沈んでる。

でもね、こないだ会社やめた人がありがちなトランキライザーをお持ちになっておられましてね、
「これ飲んだらすーっと気分がよくなるよ。眠たくなる。でもこれじゃ何も解決しないって気分すらなくなる。ふひひ。」っておっしゃっていたので

ああ気分って目の前の事象に対して自分が勝手に体内で生成した化学物質と神経を伝わる電気信号で決まるんだぁって思うわけですよ。

じゃああれがめんどくさいのもこれがうれしいのも愛しいのも化学物質の量で決まってるんだろか。


でも好きなものは好きで無理なものはむりぃ~!みたいな。


風が気持ちいいところにいきたい。だいすきだ。

祝 10月13日

 2010-10-13
祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝裕祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝祝裕†


なんかこういうことになっているらしい。


おめでとう。21まにあうのか謎い。うーん。

ハイセンス・ハイクオリティー

 2010-10-11
久しぶりに宝塚歌劇のレヴュー「パッサージュ」の映像を見たんですけど、今見ても演出が素敵すぎて母上とわいわい盛り上がってました。
さくやさんは基本的に99年あたりから雪組贔屓です。
轟悠さんがトップの頃が好きでね~。


パッサージュは2001年当時、荻田浩一が演出を手掛けたの。
この人すごかった。オギーの演出に比べたらもうほかの演出家の作品の舞台装置の使い方にいらっとするくらいすごい人。今は歌劇団に所属してません。

ジェンヌさん一人ひとりの個性を見抜く力と、音楽、衣装選びのセンスまでもう本当にとんでもない。
どこをとってもストーリー性のある場面構成。あと歌詞が深い。
兎に角、私みたいな薀蓄を語りたいファンに「そうよ!それそれ!」って言わせるセンスを持っていた。
そしていつもミステリアスでダークなレヴューをするもんで、「オギーじゃないとだめなの!」っていうコアなファンはいっぱいいたけど宝塚歌劇としてはかなり異端だったように思う。
オギーが好き過ぎて螺旋のオルフェ('99 月組)の脚本集まで買った。そういえば。


かくして初めてパッサージュのビデオを見たとき、黒髪ストレートロングヘヤーに黒口紅の轟さんが出てきたときはなんかよくわかんないけどこの人やっちゃったー!と画面の前で震えたもんです。

*雪組 パッサージュ 地獄の王



ヅカの演出家ってどうしてもアクターをヅカっていう型にはめようとする嫌いがあるもので、
ああダサいなぁって思うところもあるんだけどオギーの演出は絶対にそれがなかったね。
向き不向きを見切って最適な演出をする。
いやぁまじあれが10年前だと思うと未来に生きてるわこのひと。

宝塚歌劇における荻田浩一はヴィジュアル系におけるemmureeのような存在感でした。たぶん。


2004年の星組のロマンチカ宝塚'04は今を時めく檀れいさんの退団公演でしたが、あれもオギー。芸術祭の表彰もらってたかも。
檀れいって当時は歌も踊りもものすごーくパッとしない娘役だったんですよ。
下級生時代はマイクを握ると「うわあああああああああああ!ストップ!」と思ってしまうくらいに歌ひどかった。

それがドルチェヴィータの場面で観客を圧巻。
歌なし。簡素な振り付け。
でも衣装と立ち振る舞い、表情で檀れいの魅力が最大限発揮されてた。いいなぁそういうの。

星組は2002年のバビロンもすごかったな。
ねったん元気かな。

「アクターがこう見せたい」っていうのと、「見る人にそれがどう見える」っていうのはなかなかトータルコーディネートしにくいもんです。
っていうかそれができるから一流なんだな。

歌劇やめてから今どのあたりで活躍されてるのかさっぱりわからんけど。


以上ちょっと昔話でした。



*星組 ロマンチカ宝塚'04 ドルチェ・ヴィータ!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm11131350

*雪組 パッサージュ 硝子の空の記憶

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2725397

*雪組 パッサージュ 玻璃の街角・黄昏

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2718970

大阪梅田に天使がマイオリ…†

 2010-10-08
dieS vs 電脳オヴラアト


2010.10.2(sat) HOLIDAY OSAKA
OPEN 17:30 / START 18:00
ADV¥ 3,000 DOOR¥3,500 (D別¥600)

出演:dieS / 電脳オヴラアト

O.A DISH


願ったり叶ったりなおかしな対盤に上手い具合にDISHまで転がり込んできてすごい!
これにスイアリとアンミュレ入れて東名阪ツアーしようよ。ねねね。





・DISH
腹の底がぎゅっとなって息がしづらい。なんつーか溺れる。
最後のメロウイエロウの絶唱で見てる方がほんまに酸素なくなるかと思った。
言い方悪いけど胸くそわるいのと切ないのがいっぺんに来てぐわーってなるの。
またどれもこれも歌詞がちょいと痒いのが絶妙に良いのです。
あとサウンドはけっこう骨太。バンドとして突っ込みどころありで音は文句ナシかな。
なんで3ピースでこのボリュームが出るんじゃろ。
ベース単体は好みじゃないんだけどこのバンドだとすごい合ってると思います。素人です。
コウヘイさん髪染めるの失敗したらしい。コウヘイさんは確信犯的に可愛い。

インダストリアルハニィで真顔のシビィさんがハート飛ばすのすごいトラウマになりそう!
インダストリアルハニィ ゴスロリ・ニーソックス・ガール
今日はあんまり重たくなかったからふらふら見れた。
重たいと本格的に死にそうになる時がありますDISH危険。
衣装で表すよりも化粧で表すよりもダークネス。引っ張られるねぇこれ。

シビィさんがいきなり両手を広げて「私が消える…†(Laputa)」

うーずもぉれーてしーまーうー
私の隣にいた人が死んでいた。
歩くオバンギャホイホイなシビィさん。

シ「だいすきな荒瀬せんぱいに…†ホモじゃありません…†」


拾ってきたセトリ

ドレスフラワー
サミダレイン
インダストリアルハニィ
プラネタリュウム
リビングデッドガールフレンド
メロウイエロウ




・電脳オヴラアト
今日は電脳さんハロウィン気分で登場らしいぜヒャッハーと待ちかまえていたんだよ!
出てきたものが!
出てきたものが!
出てきたものが!

末さまの坂田銀時(銀魂)コスだ…と?

ぎゃはははははははもうだめだ今日初めて電脳みる人はラッキーなようで災難(確定)
※電脳オヴラアトさんは普段こすちうむぷれいに興じるバンドではありません
そんでヨウスイさんが高杉晋助(銀魂)だ。まったく不覚なことにけっこういい再現率だと思った。
ヨウスイさん、萌え。さくや、おぼえた!

そんで加藤さん何を思ったか白塗り学ラン帽子メガネで登場。
ていうかそれグルグル映畫館だよな…。どうしてそうなった!


そんでそんで今日一番の視覚的恐怖。
†トモロウさんのゴスロリ†。赤縁メガネ。ふわふわ茶パツヅラにボーダーソックス。
あのねぇ人格ラヂオのバンギャル症候群の衣装が近いと思うわ。

4人揃って電脳オヴラアト。カモンボーイ!
ザ・出オチ。

さくやの腹筋終了のお知らせ。


インダストリアルハニィィィィィィ!!!
ゴスロリ!
ニーソックス!
トモロウ!


聴けど聴けどシリアスな曲が台無し。すごい台無し。おまいら全員どや顔禁止。
「こんなに感情移入できないライヴは初めてです」って言ってたけどうんそれ見てる人もみんなそう。
トモロンのドロワーズチラ見せ(というか全開)と共にお送りするマンドラゴラはじめてきいたけどこんなにしまらないとは…!
楽園がしまらない。楽園は素敵な曲。インドっぽい。
オナニストも嘆きの天使もヘン!絶対にヘンだ!

見ていくうちに困ったことにねぇ、可愛いの。トモロウさんが。
ブサ可愛いというのかこの感情はッッ!
いつもよりチーク濃いめだし。唇がぷっくりつやつやだし。上目遣いが。
あああああああああああ!(発狂

途中でトモロウさん(ゴスロリ)と加藤さん(グルグル映畫館)がディープキスしてた。
「なんだこの絵ヅラ」以外の感情が浮かんでこなかった。のおおお。
ヨウスイさんは人生で初めてすね毛を剃ってカミソリ負けした模様。
白塗りで汗を垂れ流す加藤さんが「鍾乳洞みたい」って言われてた。

加「個人的意見なんですけどー、dieSさんってバクチクっぽいバンドさんですよね」
客「wwwwwwwwwwwwwwwwww(誰もが思っている事をッ!)」
加「ぼくたちー、大阪生まれ、バクチク育ち。悪い奴は大抵友達(キリッ)」

あ、うん。

HAKURAIとかセクシーナンバーとか愛慾とかアゲアゲなのはかえってヘンでよかったかもー。
虎虎虎で〆。
よくわかんないけどすごい暴れた!
ほんとうによくわからないけど電脳オヴラアトはすごかった!レジェンドだ!






・dieS
そんで(変な方向に)暖まったフロアをまた違った方向にヘンに沸騰させたdieS
どうせヘンになるんだ。諦めろ。

「家にかえりたくなーーーーーい!」って煽られた。進化する煽り。
あたしも帰りたくなーーーーーーーい!
ほぼ遠征らしきだけどなんだ大阪埋まるじゃないの。
序盤のin my headがタイミングも運びもばっちりで綺麗だった。
dieSは音に足元浚われそうになる感じ。
音が耳に入ってきて動きたくてむずむずする。だから動く。っていう一番シンプルな理由で暴れることが出来る。

今日は天使発売日だしやるよね天使。
これほんとーーーに良い曲。
dieSの中で一つの区切りというか、ポイントというか、私の中ではそんな曲。
ここで一つ区切りを置いてよし、次!って思える。
「悲しい天使さ」って力強くでもどこか寂しそうに歌うのが素敵。
幻影にも天使。

男ファンに囲まれると荒瀬が華奢に見えてくる件について。
てかほんと男ファン多くて「男ー!」「女ー!」の煽りが成立していた。
ホリデーじゃ滅多に拝めない光景ですな。

途中でふっと周り見たらねー、フロアがなんかぼこぼこ沸騰してて楽しかったね。
人が沸いてる。
沸いてる空間をステージで引っ張ってる。荒瀬が揺らす。
は、そういえば今日のイベントはすごくヴォーカリストのレベルが高かったんじゃないかと。

暴れて暴れてやっぱり短かったよー!
cozyさんがカミテにシモテにちょう煽ってた。だるしむ。
バーサーカーで燃え尽きそうになる。楽しい!


1.NO DRUG
2.シャーマン
3.Scar.to.low.now.YOU.ME
4.in my head
5.Matador-マタドール-
6.ケイレン
7.天使
8.幻影
9.侵入
10.MA(裸)RIA
11.high-裸-night
12.バーサーカー


セッションのセッティング中に亮さまが「愛してるぜー!」とか叫んでた。
珍しい光景にたいへん眼福。

・セッション
1.神歌/マッドカプセルマーケット
2.恋をとめないで/COMPLEX


シビィさんがdieSの続・毒盛Tシャツでキリトメイクで出てきて一言
「ピエロ…†」

もうだめだこのひと(゚∀゚)


はいそれでここまでラピュータバクチクピエロのすべてのフラグをへし折って
セッションはMADの神歌と吉川晃治と布袋寅泰の恋を止めないででした。
だれかPIERROTやろうず…。
神歌はヨウスイさん(スッピン)がカンペを見ながら歌ってた。
ともろん(すっぴん)もカンペみながら歌ってた。
あれは確かに夜歩いてたら歩道されるわ。

セッションぐちゃぐちゃで楽しかったー!




終わったら音源回収したり回収したりツッコミをいれたりいろいろ酷い。
電脳の商魂たくましさについて。

イベント全般が楽しめるっていうのはやっぱり良いです。
首謀者に拍手。wait for you!

Happy Birthday Dear...†

 2010-10-07
SUICIDE ALI大江春泥役のHiroshiさん
お誕生日おめでとうございます!

嗚呼この世と第三世界にHiroshiとうろことSUICIDE ALIがあってよかった!



というわけでどっさりひろし祭り。大漁。
毎度の如くなんとなくペイントで切り抜いて貼り付けた。苦情は受け付けない。
たっぷりひろし
ああああなんかいつもこの手の画像を作っては「こっちみんな」と画面に呟くロンリネス!
きゃー!春泥さま!いけめん!(絶対に口頭で述べない)

ライヴはなくとも好き勝手に祭るのがバンギャルというものさ!!
10月7日生まれのうろこの人おめでとう。

9月25日、旅に出る。

 2010-10-05
LIX.関西初主催

「altair」

2010.9.25(sat)HOLIDAY OSAKA
OPEN 15:30 / START 16:00
ADV¥2,800 DOOR.¥3,300(D別¥600)


出演:LIX. / SUICIDE ALI / 電脳オヴラァト / BarKiraca(一日復活) / Neah / -sai- / アリィ / THE. GOLDEN SPIDER(一日復活)

GUEST:Kaya

司会:晶菜姐


おおおおまさかこんなに早くゴルスパが拝めるとは。
今日はおかまだらけだ。司会の晶菜姐さんが凄い美人。背中綺麗。美容とか整形とかマンション買えるくらいかけてるとかいろいろナマな話が聞けました。
Kaya子と勇ちゃまと3姉妹らしい。

LIX.はいつも「すごいなぁよくこんだけ引っ張ってきたなぁ。」っていうイベントをする。





・アリィ
ヴォーカルの人のかぶってるキャップに「SUICIDAL」って書いてあるのをSUICIDE ALIに空目
格好がB系なのにけっこうメイクしてて違和感。
特に引っかかるところはなかったけど今日で解散で客が泣いててこういう光景はいつ見てもしんどい。
明日は我が身。



・-sai-
ヴォーカルの子が怯えた小動物みたいな目をしてプルプルしながら必死になりきっていた。
あのMCのかみかみなところとか明らかなにバンギャルを見て怯えているけど必死ににパフォーマンスをしているところとかなにかのツボにはまりそう。
司会の晶菜姐さんが後で「昔飼ってた犬に似てる」ゆうてた。
同期多めで掴み所があんまりないきもちわるーい曲が多い。でも演奏が酷い。衣装がアリスアウアアにならんかしら。ベースの人だけ存在が二次元。
前のミューズよりは良かったかも。




・Neah

あああーカミテのいけめんな人はリバスコのサポで見た顔ですよ。
そんでヴォーカルはヴィレインの人か。
バンドが変わってもメンバーが変わっても色んな感想諸々が「後期ディルとサッズの合いの子」だった。
ていうかそんなことよりこのバンドはちくびを出し過ぎだと思うの!ちくび!





・BarKiraca
完全にノリが高校生!まんなかのギャル男の人は前より黒くなっていた。
これはあれだね文化祭だったらそれなりにもてはやされるノリだね。
完全にジャンルを外してるけどヴォーカルの人が楽しそうで怯えてないしブレないしで、
ヴォーカリストの在りようとしてはまぁまぁ好感が持てる。ノリが高校生だけど。
ベースのちくび出してる人の父親が教頭先生とかいろんなことをバラされていた。
トラブルが起こっても「吉田ー!おまえ、おもろすぎるやろ!」で笑って片付けられていた。
若いってすごい。





・電脳オヴラアト

すごい機材トラブルで打ち込みバンドってこういう時恐いなと思った。
無事に復旧!

「お口の恋人、電脳オヴラアトです!」
トモロウさんの肩出し和服で黒キャミソール黒メイクかわいい。
下はショーパンに赤タイツ+網タイツ+ショートブーツ。なにあの可愛い生き物。ふー!
HENTAIな中年男性にキュンとくる会。

和風な感じの新曲がストライク。
カムカムたのし。
なんか、これ!っていうジャンルに対する固執がないよね。音楽において。好きならなんでもアリ。
昔の曲と今の曲、休止前を知らない人には区別がまったくつかない。
基本は歌謡なのだと思うけれど。
おもわぬところに思わぬ要素が貼りつけてある。
でもそれって貪欲さから来るものじゃないの。好きなことをぐだぐだやって、
ロックじゃなくてもああ楽しいなぁそうでしょって。そういう気ままな空間が楽しい。
愛慾の日々の加藤さんの動きがどんどんおもしろくなっていく。
今日はどや顔でハートを飛ばしていた。
ヨウスイさんのなにかに疲れたような顔とベースが好きです。
虎虎虎は後世に語り継ぎたいキラーチューンである。虎虎虎ァ!





・THE. GOLDEN SPIDER
匣につめられて第三世界に飛ばされた私はすっかり忘れていた!
ゴルスパの晃士さんが好きであったということを!

黒地に赤いバラと青いバラが咲いているねぇにゃーさまその柄シャツどこで売っているの。
やっくんがおれおれキャラを習得していた。「きょうはぼくのおかげでふっかつしました。」
あの人すごい末っ子キャラでプルプルしてた気がするのに幻覚だったのかなぁ。あれ。

トモロウさんはワインレッドのシャツに白いスーツ。
末さまは和柄っぽいジャージっぽい。うん。ジャージっぽい。
そんで2曲しか演奏しないと事前に誰かがブログで書いていたので暴れるしかないヴェッカーラバー。
イントロでわくわくするのだ。
あのねぇヴェッカーラバーのベースソロって!ちょうかっこいい!
もうヴィジュアル系の素敵なものが目一杯詰まっているのよ。
お祭り騒ぎで暴れる暴れる。
日曜の朝で激しく寂しく終わるの素敵。
不思議なことに復活の変な湿っぽさもなく、いつも通りぐだぐだ楽しかったからこれもういっかいワンマン見たいなー。いけるんじゃね。って気分に浸れましたそんな一瞬。
こーーーじーーー(咲)


01.ヴェッカーラバー
02.日曜の朝




・Kaya
おかま祭り。
ライヴハウスが小さな劇場に変わる。
あの空間を一人で歌って踊って埋めちゃう、っていうのはいつ見ても感心するです。
目線とか仕草とか一つ一つが洗練されてる。
今日は黒いドレス。
「このお衣装、リヨンの三宅さんという方に作っていただきました。Sugarさんとかアンバーグリスさんのお衣装を作ってらっしゃるのよ。わたくしヴィジュアル系はあんまり知らないんですけどね。ほほほほ。」
私、頭まっしろ。
「お前の魂をおくれ」って煽り方は大変かっこいいと思います。
「ごきげんよう。わたくし今日は馬車で参りましたの。土日1000円で来れる馬車でね。もう渋滞がすごくて馬3頭くらい死んじゃったわ!」
こないだは土日1000円の船でしたな。
LIX.のヴォーカルを龍たそ龍たそ言うけどあの人がおかまときゃいきゃいしてるのが想像つかない!!新ジャンル。
Rose Jailでアホみたいにかやかや叫んでみる。
エピキュリアンが素敵だった。






・SUICIDE ALI
Stitch DoLLはねぇ暴れたら面白いと思うんだけどね、後半に行くにつれて身じろぎもできなくなる。畏怖。
どうもここ数年新曲がスイアリなりにポップとかスイアリなりにキャッチー(何しても良い意味で気持ち悪いけどな!)になっていたのがここに来てばしっと決定打を打ったカンジ。
黒くて薄暗くてなんかヘンなあたりがやっぱりSUICIDE ALIの本領発揮だと思うのです。
SUICIDE ALIの魅力が余すところなく入っている。
最後らへんとか頭の血管がどこか一本切れそうな気分だもの。
今日のはStitch DoooooooooooooooooooooooooooooLくらいすごかったぜ。
あとはひたすら運動会してました。
迎えヘドバンの私にはToraitorツラい!とても腰がツラい!
春泥がいつもの4割り増しくらいぴちぴち跳ねていた。
FSのイントロで春泥のヘドバンを見るのが好き。

それにしても古今東西客に向かって「消えてなくなりたーい!」と煽ったヴォーカルはおるまい。
「消えてなくなりたーい!」「ヴォーイ!」のやりとりがおバカでおかしいんだけど叫んでしまうヴォーイ。
この日だったかブランニューだったか忘れたけど珍しく「頭ふってこーーーい!」って煽ってた。
どうでもいいけどSivaっていうバンドの「女は拳とヘドバンだろうがー!」を思い出したよ!
テンションが最初からクライマックス。
暴れるの楽しいなぁ。



~S.E~
1THIS NEW ORDER
2Traitor
3Stitch DoLL
~S.E~
4誘拐ごっこ
5蒼い狼が見た絶景
6Favorite song
~S.E~




転換中に晶菜姐が「私のりゅうたそ」って言っていた。
次に見るときにりゅうたそがオカマになってたらどうしようって一瞬悩んだ。





・LIX.
re:viveで始まってアンコールはre:viveで終わる。
なにもかもこれがLIX.が今できる一番素敵なライヴだったと思う。
これ以上はたぶんない。少なくとも想像が出来ない。
脱退だから?活休だから?最後だから?
たぶんそれもあった。
自分を良く見せようとか、こうあるべきとか、迷いとか、そんなのがない。
終わりを決めてから急にうわーって上昇気流に乗っちゃうバンドっている。
Ruvieがそうだったみたいに。

龍さんがねぇかっこよくなってた。なんか今までとは違う感じ。自信がついたと思う。
バンギャに怯える龍さんが大好きとかいって笑っててすいません。
やっくんとゆーすけさんが背中合わせてきゃっきゃしてるのしかも密着具合がすごい。
そういうカップリングは早めに申告すること!
やっくんが楽しそうにカミテ行ったりシモテ行ったりしてたのすごく印象的だった。

たぶん、カリスマはいなかったんだろう。
矮小さを感じさせず、人間らしさを感じさせず、根拠がないけど絶対的な何か。
ステージにあるものこそが揺るぎない全てって、一時でも陶酔させてくれる何か。

でもほんの一瞬そんな瞬間があった。浮遊感。
そうなれる伸びしろを見つけるためにこのライヴがあったんだなぁって美談をかってに想像。バンギャルうざい!
どうしようすごく有意義な活休ライヴっていうことで自己消化されちゃった。
ギター以外4人脱退っていう話だけ聞くとすごーく物騒な活動休止だけど、今ステージに上がっているものを見るにつけなんだか清々しい気分にすらなったよ。
裕さんのツンが全開だったけどな。
裕さんのファン盛り上がりすぎ。

アンコールでre:viveを持ってきたのかなり正解。この曲は好き。
私のLIX.に対する思い入れが薄いのかもしれないけど、それぞれの次が楽しみだなって思えたライヴだった。



良いイベントでした。おつかれ。


ツアーファイフィル雨を降らせ。

 2010-10-03
Planet CHILD Music presents

『Sorrowful scene-7203-』


2010.9.23(thu) 新宿Future Nature Value

OPEN 16:00 START 16:30
ADV¥3,000 DOOR¥3,500 (D代別\500)

出演:M / CODE7203-KineSics / SUICIDE ALI / Fenrir


春泥、大雨だ。


誕生日前祝い的にヒルトンでランチブッフェ。イェェェェェェェイ。
ローストビーフが分厚い。肉肉皿に肉を盛るロリータ。

20100923ごはん


小鉢の生ハムメロンをとりまくってわんこ生ハムメロンをしている人がいた。
なんかデザートにも生ハムメロンが紛れてる!!!
塩の結晶を肉に埋めてジオフロントとか言ってる人がいた。いろいろひどい。

************

靖国通りをずっと歩いてどこにあるのFNV
普通に見落としそうになった。今まで入った箱の中で群を抜いて狭い。
詰めて6~7列入ったら限界。照明はなかなか好きかも。
新宿ホリデーとかでされるよりは有り難いことこの上ないです。
えっと関西のバンドがほとんどだし動員の身の丈に合ってた。なるほど。



・Fenrir
煽りヘドバン兼キーボード+ヴォーカル
ありゃーex.ジゴロの華遊たんと或月さん。
改めて並ぶとこの身長差は萌えだと思うんですがどうでしょうか。
なんで今まで気づかなかったんだろう!
或月さんの黒ゴスな格好がなんとなくディスパーズレイだと思った。メイクとか!痙攣とか!
痙攣しながらキーボード弾いてはったわ。ちょうかわいい!!!
真っ黒い人がタンバリンを持ってお立ち台で目を剥いているのシュールでちょうかわいい。
わたしね、バンドっぽい打ち込み大好き。えへへ。
やっぱりどこか和風な世界。狼がテーマらしい。
ともすればがちがちのインダストリアルになっちゃいそーなんだけども、もっとポップでオタクに美味しい一面もあってノリも軽くてとっつきやすい。楽しい。
2曲目の低いビブラートとかファルセットがある曲が素敵でした。どれもこれも曲が好きだからどうしようもない意外とスコーンとツボに入ってしまった。
koheyさん(華遊たん)が春泥って言うから反応。
それは今後とも対盤を期待してもよいでしょうか。ああ或月さん。かわいい。





・SUICIDE ALI
カップリングツアーファイナルー(ファイフィル)
気合いいれていくぞー!ヴォーイ!

近い!ステージから近い!毛穴みえる!うろこ見える!
肩に貼ったサロンパスみたいなやつまで見える!
ストラップでこすれるのかしら肩のところ。

Bitさんが再び羽根道路でジャンプ手拍子したのを満面の笑みで無視。すごいごめん。
だってにあわないんだもの。
今更ながらTraitorが猛烈な首狩りナンバーであることに気づく。
わたし半目で笑いながらヘドバンするからさぞ気持ち悪い人と化しているだろう。
ヘドバンクリーチャーサクヤ。ネオグロテスク。
この日はSEたくさん。赤道に既視感。
痣-sailla-はね、ベースを愉しむ曲ですの。ラビエッティのターン。
ふわふわ腰を振りながらのリフにうっとり。
SE雨が今日の光景に合っててよかった。
自分のテンションとフロアのテンションと、ステージのテンションが目に見えて上がっていくのはすごく幸せな光景だ。
あれこれ考えずに「ただ楽しい。」って思えるバカになれる瞬間が必要だ。
春泥ビチビチしてた。えへへへ。

しかしながら終盤のレバン・魔法・FSのコンボで首肩腰が崩壊したですよ。
旅とは気力体力を要するものなんだ。
これに笛吹入ってたら死んでたな。
最近FSでBitさんがバイオレンス。暴れる神の子。
最後HIYさまがハケずにずっとドラムたたいて合いの手で拳。
なんかすげえかっこいいロックバンドみたいだー!
そんくらい盛り上がってたよ。
これぞファイナル!完全燃焼。


~S.E~
1Rord of the wing
2人間の要
~S.E~
3Traitor
4誘拐ごっこ
~S.E~『赤道』
5痣-sailla-
~S.E~『雨』
6レバンデッシュリング
7正しい魔法の作り方
8Favorite song
~S.E~




・M
全員ストライプのスーツになっていた。スーツ好きとしては俄然テンションが違う。
一歩下がってみるけどこれ終わったらしばらく見ないからなんとなくノってみるなりきりエマー。
なんか砂糖のツアーのセルムと同じ感じ。
あの、ツアーまわるごとにだんだんノリ覚えてきて、その集大成でファイナルで勝手に盛り上がってみるみたいな。ツアーの対盤ってそういう効果が出るから好きさ。
シカタガナイシカタガナイシカタガナイ。
ギターの人が後ろ向いてイナバウアーして、柵に頭ついたまま弾いてた。最前が逃げてた。
Mの音はやっぱりけっこう好きかも。昔の重たさとか悲愴感の雰囲気はそのままに、パフォーマンスとか音色が自由になってきてるから聴ける。
ここもまた対盤当たると良いね。



飲み欲に負けてコードさん見ずに退出。
ゆーりさん召喚成功してわいわい。サンマうましー!



藤汰さんちに戻ってもずっと雨降ってた。
浅草リベンジしたいね。
駅でハッピーバースデーわたし。18歳と60ヶ月だ。ぴちぴちだ。えへん。
しゃーわせ。


隣人の会話

 2010-10-01
-ご注文は?

-えーっとビール。

-お車ではないですか?

-えっ?

-お車ではないですか?確認です。

-あっああ…自転車です(キリッ

-かしこまりました!





だ め だ ろ (゚∀゚)


@ガスト
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