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2月にあったことをだらだらと綴るよ!

 2013-05-06
【1】朦朧としている日
dieS TOUR "DEVIL'S CUT † ANGEL SHARE"

2013.2.1(fri) 西九条ブランニュー
OPEN 17:30 / START 18:00
ADV\3000(D別)

出演:dieS / SUICIDE ALI / Lament. / Miss Jelly Fish / 紅蝉

・紅蝉
ちゃんと紅蝉を見るのが久しぶりだった気がする。いや、覚えていないだけかもしれない。
和服白塗り意識の高い妖怪という癖が強そうというか癖だけで生きているかんじが好き。
曲とか衣装とか用意してある骨組みは好きなので、演奏とか歌とか実の方がもうちょっとついてくるといいなー
別に骨と皮と見てくれだけでもけっこう好きではある。
自分の中で関西アングラで良いバンドをピックアップしていくと解散前から何年も意識の淵に常にいるのになかなか決定打がない感じ。単に見るタイミングが悪いのだと思うことにした。
最近のこのじわじわ人が増えてノリが揃っての上昇気流は素敵。


・Lament.
これもなんか決定打がない。暗黒バンドをぼーっと見てる。あと3回くらい見たらはまるのかも。
最近この手のバンドのメリハリがすべて同じに見えるので基本的に暗黒系は楽しめても見る目がないんだとおもいます。はい。
相変わらずビーさんがかっこいい。


・Miss Jelly Fish
歌も演奏もしなやかで静かに熱い。どうしようもなく。
こういう美しい歌メロでムッツリ暴れるバンドすきだ。
dieSの侵入の荒瀬の真似をやっていた。

カミテのこっさんみたいな人は何度見てもこっさん。
誰かが「セッションでツインこっさんすればいいのに」っていってた。
ツインこっさんっていう響きがしばらくツボにはまる。あかん。



・SUICIDE ALI
不透明シンドロームは音源のがちゃがちゃした感じの方が好き。かも。
あとすごくノリづらい。
今回のアルバムの曲はなかなか、LIVEの方がいい!って曲が少ないのかもと思った。
四十七の弦もLIVEで聴くとなにか不足してる感じがある。
音源が音源としてすごく良いってことなのかもしれません。ポジティブ。
ギターもう1本入れたら解決するのかな。風のslaveとかはシングルギターが好き。
灰色のカーテンの実演が待たれるところです。

Bitさんの動きはいつもおかしいのですがいつも通りおかしいというか今日すごいおかしい。
なんていうか頭に体がついていってない。アンプに足をかけるとセクシーゾーンのワイルドポーズを思い出した。
四十七の弦に足がもつれて目の前に高々と掲げられる髪の子のヒップに思わず「タミフル…」って呟いた。
春泥が半分裸眼で魚眼。
久しぶりのライブにしてはそんなに目立った粗もなく、さくさく進んだ。

S.E
1四十七の弦
2風のSLAVE
S.E
3動脈
4不透明シンドローム
5Favorite song
S.E


・dieS
今日の主役はなんと言っても死界。死界。死界。赤いライト一色。
最後の一音まで没頭して食い入るように見る聞く。
死界に沈んでin my headで浮上するかなり満足度の高いセットリスト。
毎回ありがちなセットリストでも文句なく楽しめそうなクオリティのバンドであるにも関わらずこのサービス精神よ。と思っております。
曲単体の良さもさることながら、セットリストのメリハリで生まれる重力と、逆に浮遊感に思いを馳せてみたり。
NO DRUGの血が沸騰する感覚が好きで跳ねる。

荒瀬「鬼はーそと。あたまーほしい。」
ああ大豆の季節。

1.シャーマン
2.ケイレン
3.BERLIN WALL
4.最果てのメリークリスマス
5.死界
6.NO DRUG
7.MAD STAGE
8.in my head


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【2】MY NAME WAS…

2/2 dieSインストアイベント@ライカエジソン大阪店

Q.お互いの新しい発見とか最近気づいたこと

荒瀬「海鮮あんまり好きじゃないよね?」
坂倉「なにそれwwwwwwwwwwwww」

愛と恋と変と生鮮食品に満ちたdieSトークを堪能。
ノートもCDもないからカバンにはいってたどっかのアンケ―ト用紙にサインしてもらったよ!
荒瀬さんや、私の名前は「ひーろし♡」ではない。


TakさんとcoHzyさんもお出ましになって大団円。

チェキ撮影のシャッターを切る3秒前にパイセンにスイアリの「冷たい影」のイントロを歌われてたいへん変な顔になったので謝罪と賠償を要求したい。すごく。。。。

フレッシュネスののちだるまの串カツに繰り出す我々。
明るいうちのビールはおいしいなぁ。首が痛い。

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【3】裏の路地で奴と待ち合わせ

REVINE・Reeper 共同主催 2MAN EVENT
「REVINE VS Reeper」

2013.02.04(月)アメリカ村CLAPPER
開場 17:30:00開演 18:00:00
料金 ADV \2,800 / DAY ¥3,300 (D代別)

REVINE脱退エンダ活休ときいて。

・Reeper
キラキラした衣装、派手髪、前向きな歌詞、カミテにモッシュ!!!!!(重要)
流行りのバンドってこんな感じだろうか。
ファンが若い。ガチの制服。笑顔がキラキラしてる。

ここらへんのバンドの煽りはどうしてみんな猫も杓子も上手にモッシュなんだろう。
演奏も同期も、なんかすごくちゃんとしてるバンドだなーって印象だった。

あと最前が3交代制くらいだった。2回暴れたら次の列みたいな。
かみてにもっしゅー。



・REVINE
意識を殺して洗脳してゆけ~♪
目に十字を切ったかんじのメイクで軍帽かぶって出てきて第一声が
「クラッパーのキ××イどもー!」
わっはっは。(笑うところ)
曲もなんかそれっぽくて好きです。
ほんとREVINEは曲が好きだよ!


よく見ると女形をやめた希さんがスイアリ春泥さまに割と似てて爆笑。
紫髪のふわふわのかわいい子は何処へ行ったんや…。
その後ベースの青髪の子が喋るとラビシャンにそっくりでのえシャン爆笑。
何しに来たんだろう私たちは。
ここへ何をしにしきたぁぁぁぁぁ(パニックちゃんねる)

今日は希さんの脱退と活休で、ファンもステージも涙涙でいたたまれないかんじのあれ。
こういうの、明日は我が身ですねえ。
ヴォーカルさんは感極まって泣きながら結論が見えないかんじの愛についての重要性を延々とお説教しておった。
演奏時間と喋ってる時間が同じくらいではなかろうか。
で、泣きながら7/28の無料ワンマンで復活を宣言されておった。
というわけで7/28はASH大阪に参りたいと思います。
こういうバンドには続いてほしいなぁ。



帰り道、心斎橋の清水湯の横の路地をご存じの方は多いだろうが、
あのものすごく細い路地の奥に色とりどりのバンドマンらしきが群れていた。
その不可解さを解決するべく二人で同時に呟いた言葉が「かつあげ」と「ホモセックス」だった。いろいろアカン。人生は薔薇色。
黒いコートの襟を立てて裏の路地で奴と待ち合わせ!(Sivaさん)



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【4】Yes!
SPEED DISK PRESENTS~森羅万象

2月10日(日)OSAKA MUSE
開場/16:30開演/17:00
料金/adv\4000 day\4500(D\500別)
出演者/Moran/OZ/Sel'm/DuelJewel/Lycaon

様子を見たいバンドばっかり5つだけ。素晴らしいイベントだ。

・Lycaon
これがアヴァンチュール。
リカオンはヴィジュアル界の壇蜜。を提唱していきたい。エロスをネタにして楽しんでいるという意味で。
エロじゃなくてエロスなのだ。
びんぼっちゃまと壇蜜を足して2で割ったのがリト様やで!衣装的な意味で。
悠希たんの鼻にかかったような声でうふんあはんなMCの内容が「ポプラの前でホストの二人乗りのチャリがこけた」だった。
悠希たんが喋るだけでなんでもエッチな話に聞こえるのでああいうハレンチな人材は貴重だ。
アヴァンチュールと麻薬とWho's bad psycho partyとRoseと密室におけるなんとかとあとなんだっけ。
まじいいアヴァンチュールでした。



・OZ
夏に見ても冬に見ても衣装にファーがついているのでファーの人と呼んでいる。
DETOXって曲だっけあれが楽しすぎてハッスルしていた。
暴れて暴れてサビは美メロ、の様式美として完璧。
見た目の割にっていったら悪いけどすごく繊細な部分があってそこがまた素敵。
なぜか今まであんまり対盤が被らなかったのが惜しいなーって。
また見たくなるようなバンドのひとつ。


・Sel'm
ドレッドノースリーブサルエルのヴォーカルが小さいハイドに見える。いや、ハイドは小さいですが。
セルムは特に、ファンの暴れる風景も含めてセルムだなーって強く思う。
屈託なく重なっていくテンション。
同じような曲(に聞こえてしまう)が続くけどなぜか飽きない。


・DuelJewel
ヴォーカルなしでLiveを続けるって大変。一番替えが効かないパート。
それでもこれだけ盛り上げて盛り上がってるのは尊敬に値する。
復帰の日程が決まった後だったからかすごく明るい気分で盛り上がれたと思う。
againstやって最後Trustで終わったかな。
ハードに暴れるだけのDuelJewelがあんまり好きじゃなくって、
サビでうっとりしながら笑いながらヘドバンできるDuelJewelが大好きなのでああ隼人さん早く帰ってきて。
裕ちゃんが今まで見た中で一番肉がついてた。丸い。うおおおよくわからないけど隼人さんはやくもどってきて。
あ、楽しかった。


・Moran
「ジョン・レノンがオノヨーコの展示会に行ったとき、彼女の展示は、はしごを上って天井に書いてある小さな文字を見るというものだったらしい。天井には、小さな字で、「Yes」とだけ書いてあって、それからジョン・レノンは彼女に恋をしたんだって。俺はこの話がすごく好きで、今、君たちの顔に、「Yes」って書いてあるのが見えるよ。」

\ひとみー!/

2か月に1回くらいのペースでのろのろ見てるんだけども、毎度完全にかっさらうようなライブしかしないのですごい。そして毎回新しく素敵なものが積み重なっていく。
Moranを見るときはMoranだけが好きなかんじのかんちがいをして幸せになって帰るMoranガチ恋勢。
幸せとは本物のかんちがいである。
同じ闇の中でがセットリストにあるだけで何か特別な気分になれるし。ほら。
そこからrubとカクタス亜科の流れがちょう素敵だった。
カクタス亜科の歌詞はいちいち沁みるなぁ。

ホログラムで顔をあげたらあいびとしずなが絡んでいたので思わずタオルを振り回しながらホモグラム。
特筆すべきはびびかわの完璧なスマイル。完璧すぎてなんじゃあれ。
びびかわ…びびかわ…

こんどからEclipseを聞いたときは頭の中で「飛べ、飛べ、飛べ飛べ飛べ飛べ飛べ!」が再生されることだろう。そあんちゃんはHitomiのアテレコをする人ではない。断じて。

アンコールがマニキュアなのでテンション最高潮。下がる要素が見当たらないですね。

Moranは色に例えると淡い色のグラデーションだと思う。
ただし背景は黒。闇に浮かぶパステルカラーの閃光。
今日もモランがいちばん楽しかったなー。
ふぁっちゃねーむ!(しずな)


1.Eclipse
2.Breakfast on Monday
3.Vegaの花
4.同じ闇の中で
5.rub
6.カクタス亜科
7.ホログラム
8.Maybe Lucy in the Sky
9.Party Monster

ふぁっちゅあーねーむ?
en.マニキュア



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【5】俺たちのマスターは…


[Starwave Fest Vol.6]
Starwave Records presents


2013年2月16日 名古屋@-hill
OPEN: 15:00 / START 15:30
前売 \ 3,000 / 当日 \ 3,500

出演:Capella (40分ステージ) / ミサルカ / Tokami / SUICIDE ALI / Calmando Qual / umbrella / Synk;yet-シンクイェット- / Magistina Saga / OA: Metztli

名鉄を乗り継いで知らない駅で降りた。ハコの周りがひと気のない歓楽街というすごいスラムっぷり。
大江駅で写メをとる旅人。
ooe.jpg

「今日誰出るっけ」「さぁースイアリは出るよ」「知ってるwwwwww」
みたいな会話を10回くらいしたのでそんなかんじの感想。
15時から22時まで箱にいたら時給ほしいとかぼやいてた。

・Metztli
お初。ステージに百合。1曲目のGackt好きですかみたいな曲がいいなって。
のえシャンがギターの人がしずなに見えるとか言い出しておいやめろ。やめるんだ。


・Synk;yet-シンクイェット-
黒金ツートンに赤コンってヴィジュアル系ヴォーカリストのテンプレなのでしょうか。
なんかDIAURA思い出した。いや、DIAURAだけじゃないんですけど

お前たちのマスターはどれだああああああああああ
\よーか!/

1枚だけホンモノのシンクイェットさんが入ってるよ!
Synkyet++201212.jpg
diaura2.jpg
avelcain.jpg

見た目以外の話をするとものすごくクサメロを作る才能にあふれたバンドだなっておもったよ。
めさいあ~~。


・Tokami
うおおおLemurian Seed。Tokamiでいちばん好きな曲。
いつかのナルシスを思い出しますな。
新曲はどえらいハードなかんじに。わたしはDっぽいTokamiが好きなので今は若干切ない。
でもCDのジャケットは好き。


・SUICIDE ALI

風のslaveがあれば大抵満足してる。ハードルが低い。
おさかなさんが暴れすぎて演出用の松明スタンドが倒れて一瞬ひやっとした。

動脈,風のslave,四十七の弦,人間の要,Favorite song


今日もTakさんのギターは耳の保養でした。
あまりに疲れてホテルのエレベーターにキャリーごとはさまれてMちゃんに救出された。いたいよぉ。


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【6】堕ちるべきところはひとつ

[Starwave Fest Vol.6]
Starwave Records presents

2013年2月17日 心斎橋Club Alive!
OPEN: 15:00 / START 15:30
前売 \ 3,000 / 当日 \ 3,500

出演:umbrella (40分ステージ) / ミサルカ / Tokami / SUICIDE ALI / Calmando Qual / Capella / Synk;yet-シンクイェット- / Magistina Saga / OA: Metztli


・ミサルカ
楽器をやめて踊りだすヴィジュアル系ももう珍しくはなくなったが、
それにしてもこのヅカっぽさはなんだろう。新しい。パラパラではなく社交ダンスの領域。
ミサルカが新しい芸を見につけている!
はぁ、りんちゃんを星組の娘1に。
なんかすごい笑いをこらえながらフリやってみた。



・Magistina Saga
すごく妖艶でもすごいかわいいわけでもなく、ただ透明で個性がなさそうだけど不思議とインパクトのある女性ヴォーカル、でもノリは私の好きなヴィジュアル系だなっていうすごい特殊例。
女性ヴォーカルでヴィジュアル系は難しい。
私みたいなバンギャルがはまるのも難しいしやるのも売れるのもその何倍か難しいと思う。
妖艶さやゴシック、アングラの部分を追求するとヴィジュアル系の枠組み外れるし、(それはそれで好きです)
かわいさとかキャラクターを追求するとあざといし、
デスボで暴れるバンドにするとそれはもう男でよかろうと。
(デンジャー☆ギャングは特殊例な)
バンド名が変わる前からずっと、弦楽器の人だけが煽って喋って、あとは一切ノータッチなのでそういう自覚みたいなものがあるのかなぁって。
なんか割と居心地が良い。声も歌詞も素敵。


・SUICIDE ALI
冷たい影はセットリストの始まりにもメインにもなるし万能な曲である。
曲が少ない。かなしい。テンション上がりきらないうちに終わるのでおあずけを喰らい続けている気分。
春泥かわいいなぁぁぁぁぁぁぁ。ってしてたら終わった。
今日初めて見ても嵌るライブか、というのを常に念頭に置きながら見る。春泥かわいい。
とってもぼちぼちな感じ。
セトリのメモを忘れたシャン。
もっといい景色を見るまで今は耐えるのだよ。


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【7】スタイリッシュになりたいな!

[Starwave Fest Vol.6 ~ツアーファイナル~]
Starwave Records presents


2013年2月24日 池袋CYBER
OPEN: 15:00 / START 15:30
前売 \ 3,000 / 当日 \ 3,500

出演:ミサルカ (40分ステージ) / Tokami / SUICIDE ALI / THE SOUND BEE HD / Calmando Qual / Capella / umbrella / Synk;yet-シンクイェット- / Magistina Saga / OA: Metztli


司会が燭台(怪)の蜻蛉さんだった。いまから燭台出ればいいのに。
事務所にちなんで、両手でSとWをつくっていたので
「え…なに?スタイリッシュ…ウェーブ?(大ボケ)」とか言ってた我々。ほしこさぁん。

umbrellaが同じ曲を4曲やって終わるというインパクトも大きく、感動も大きく、しらける人もおり、もう一度やったり真似したらすごいつまらないぞこれっていうものすごいカウンター技をくりだしていたのでいろんな意味で感動した。
明日の手刀は絶対にこんなことしないんだろうなってかんじです。

今日のスイアリのハイライトはライブよりもオリジナルチェキ袋(ヒロシプロダクツ)だったきがする。
こういうことをもっと大々的に宣伝してほしいなぁ。楽しいので。
スイアリの小難しい物語とか設定とか、こういった細部に宿って生きているのだなぁと思って安堵しております。
ツアー3回見て、この並びでは暗黒系でハイセンス・ハイクオリティだなぁと思う反面もったいないと思ったり。毎年そうだね。

三か所とも入場特典でツアーパンフレットがつくとのことでしたが、フライヤーに表紙がついただけの代物でした。タダでついてくるオマケなので文句は言わないでおこうと思います。
これを配ればいっぺんにたくさんのバンドのチラシ配りができるのでは。

は~終わった。
来週からdieSさんとDISHさんのイベントだよ。よかったね。ほら。投げやり。

こちらからは以上です。
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